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官能小説!彼女とコスプレSEX!体操着・スク水・セーラー服画像

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体操着・スク水・セーラー服・コスプレ画像

官能小説!彼女とコスプレSEX!体操着・スク水・セーラー服画像

オレは可愛い彼女の亜衣にコスプレさせてSEXするのがめちゃくちゃ好きだ。
亜衣とラブホに行く度に、いつも違うコスプレの衣装を借りて、愉しんでいた。
あどけなくて童顔でオッパイも巨乳という世の中の男の理想を現実にしたような亜衣のルックスは、学生時代のセーラー服とかブルマ姿の体操着とかスクール水着にコスプレすると、圧倒的で破壊的な威力を発揮する。
いつもの普段着で歩いていても時々、本物の学生に間違われる亜衣が、セーラー服のコスプレ衣装に身を包もうものなら、とても二十歳をすぎているようには見えない。
実は大きな声ではいえないが、童顔フェチのあるオレにとって、いつも素直にコスプレしてくれる亜衣は、最高の彼女だった。
そしてついに、ラブホでコスプレ衣装をレンタルするだけじゃ、物足りなくなって、アダルトショップの通販で体操着とブルマのセットを購入してしまったときも、ちょっとあきれてはいたものの、直ぐに体操着とブルマのセットに着替えてコスプレしてくれた。
普通よりもうすい素材の白い体操着に、赤色のブルマ・・・。
購入したブルマは、マンコの上の部分に穴が開けられていて、コスプレしたまま、チンコを挿入できるようになっている。
まさしく、男の欲望を満たすために作られたコスプレ衣装なのだ。
「なあ、ハダカの上に、直接このコスプレ衣装を着て。」
オレにいわれた通りに、下着のパンティもブラジャーもつけずにコスプレした亜衣は、あまりの羞恥心にモジモジしながらオレの方に来た。
大きなオッパイでFカップの巨乳を隠すように両手で押さえているので、ディープなキスしてどけさせると、ツンと尖った乳首が体操着をプッチリと押し上げている。
体操着のうえから、指先で乳首をクリクリとイジってやると、敏感な亜衣は体をくねらせて、太腿をすり合わせた。
「とっても可愛いいよ・・・。これは亜衣専用のコスプレ衣装だから、ビチョビチョにマンコ濡らして汚しちゃって構わないよ。」
亜衣の耳元でささやくと、亜衣は真っ赤な顔で、
「あん、やだっ・・・。エッチなこと言わないでよお!」
目いっぱい怖い顔をしてオレを睨んできた。
童顔の亜衣が睨んできても、オレは萌え萌えになるだけだ。
亜衣の耳をしゃぶってオレのヨダレまみれにしてやると、亜衣は我慢できないように目を閉じて、うっとりした表情になった。
「ホラホラ、しっかり立ってないと、危ないよ。」
亜衣の体操着をまくりあげて顔を突っ込み、ボリュームたっぷりのFカップ巨乳をペロペロと舐める。
激しく感じすぎて亜衣がへたりこみそうになるので、細いウエストをがっちりと両手でホールドするように支えて、亜衣の下乳がヨダレでべたべたになるくらい舐めまわした。
体操着姿の上からオレの頭を押さえている亜衣は、切なそうな声で、
「ねえ、お願いよ・・・もうベッドに行きたい・・・。」
と言ってねだってくる。
オレとしては、せっかく体操着にコスプレしているのに、ベッドに行ってしまっては雰囲気がでないので、オレはフローリングの床の上に、亜衣を押し倒した。
体操着をたくしあげて、Fカップの巨乳を丸出しにして、今度は上乳部分をたっぷりと舐めまわす。
亜衣が一番敏感な乳首を舐めてもらえないので、亜衣はふるふると首を左右に振った。
オッパイ全体をしつこいくらいに舐めたところで、いよいよカチカチにフル勃起している乳首をちろりと舐める。
たったそれだけのことで、亜衣はびくんと体を反らせた。
チュプ・・・チュッ・・・チュクッ・・・。
焦らした分、じっくりと乳輪や乳首を舐めて、しゃぶって、甘噛みしてやると、亜衣はひっきりなしに喘ぎ声をあげながら、体を震わせた。
十分念入りにFカップ巨乳を愛撫した後で、亜衣の白い足を大きく開かせると、赤色ブルマに開けられたイヤらしい穴から、マンコ汁があふれてつやつやと光っているマンコが覗いた。
「ずいぶんたっぷり濡れちゃってるねー。こりゃー、亜衣のマンコ汁がブルマに浸み込んでるよ。」
オレが言葉責めすると、亜衣はあわてて、両手で陰毛薄めなマンコを隠した。
「はは、今さら隠したって、もうみちゃったよ。亜衣のマンコが触られてもいないのに、グッチュングッチュンに濡れてたって。」
オレが亜衣の指の隙間からマンコを舐めてやると、瞬殺で亜衣の手には力が入らなくなる。
オレは亜衣の左手を掴んで巨乳の上に置き、右手をクリトリス(陰核)の上にあてがってやった。
「そんな邪魔しないでさ、自分でも気持ちよくなりなよ。乳首とクリトリス(陰核)いじりながら、指マンされるの、大好きだろ。」
紅潮して真っ赤になってるリンゴほっぺな亜衣の顔をじっとみながら、マンコに指をグチュグチュと挿入すると、亜衣はオレに言われるままに、自分の手で乳首とクリトリス(陰核)を弄りはじめた。
コスプレ姿でオナニーしてる女子学生みたいで、久しぶりに鼻血が出そうになる。
どうにかこうにか亜衣が絶頂アクメして一回イくまで、指マンを続けて、イった余韻でまだヒクヒクしいるマンコに、オレのフル勃起チンコをぶち込んだ。
「アアンッ!ハアッ・・・ウフンッ!」
亜衣の膝裏に俺の両手をあてて、思いっきり持ち上げてやると、マンコの膣奥にチンコがあたって、めっちゃくちゃ気持ちいいらしい。
オレもチンコの根元まで亜衣の熱いマンコに包まれて、キュウキュウに締め付けられているうちに、早くも射精してイきたくなってきてしまった。
かなり激しくピストン運動で腰を振りながら、亜衣の膣の中の感じるGスポットやポルチオ性感帯を集中的に責める。
「イヤッ・・・もうイく・・・イっちゃうぅううう!」
これまで以上にマンコがキツく締まったので、オレも射精を耐えきれなくなって、亜衣のマンコからチンコを引き抜き、Fカップ巨乳の上にザーメンをぶっかけパイ射した。
めくりあげられたままの体操着に、ザーメンまみれになったFカップ巨乳、そして、マンコ汁でグチュグチュになってヒクついているマンコ・・・。
あまりにもエロ過ぎる光景に、オレはゴクリとと生唾を飲んだ。
今日はまだまだ勃ちそうだ、いやもう勃起してきた。
次はスクール水着を購入しよう思いつつ、オレはまた亜衣の体に覆いかぶさった。
◆おしまい

いかがだったかな?可愛い彼女にブルマとセットの体操服を着せたり、スク水姿でSEXを楽しむと性的興奮は高まるに決まっているよね^^
それじゃあ続きの体操着・スク水・セーラー服画像を存分に楽しんでくれ♪

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官能小説!出会い系アプリで童顔巨乳ちゃんと変態セックス※実話

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出会い系アプリを利用する女性や男性の数はあまり表には出てこないが既に100万人を超えてるという話もある。
オイラの身近にも浮気主婦とかセックス依存症のあんちゃんがいて出会い系セックスの話やハメ撮り画像や動画を見せてくれる。
さあ、それじゃあ今日も出会い系アプリの官能小説をたんのうしてってくれ^^

官能小説!出会い系アプリで童顔巨乳ちゃんと変態セックス※実話
ここ最近のボクは、スマホにしてからというもの出会い系のアプリをガンガン利用していて風俗通いのお金が浮いて助かっている。
そんな出会い系アプリで知り合った真由美は、童顔巨乳だった。
出会い系アプリなんかでセフレとセックスするくらいなら、そのルックスといやらしいエロボディをつかって風俗の的な仕事をした方がよっぽどいいような気もしなくはないが、好きなことを仕事にしてしまうのも辛いものがあるから、あくまで気持ちいいセックスは趣味にしてるんだとか。
性行為やセックスが趣味だというだけはあって、真由美にはボクの他にもたくさんセフレがいるらしく、他の男たちの特徴によって使い分けしていると言っていた。
本日は濃厚なしたセックスを楽しみたいからG君だとか、ムードのあるまったりなセックスをムーディーに楽しみたいからH君とか、いろんなコスプレ衣装で非日常的なセックスを楽しみたいからD君だとか、そんな感じでセックスしてオマンコに入れる相手をフレキシブルに選んでいる感じ。
そしてちなみに、ボクとは変態ちっくなセックスを楽しめるから真由美のセフレに加えてもらえたということだった。
ボクとしては、セフレランキング圏外にだけはならないように、セックスするたびに、より変態度をあげたアブノーマルプレイを心がけている。
本日は、ラブホテルの部屋に入るやいなや、おトイレに行こうとした真由美の腕をつかんで結構強引に引き止めた。
「真由美ちゃん、それより先に服を脱ぎなよ。」
真由美は戸惑った表情をしていたが、そこは素直に全裸になった。
モッチリとした柔らかい白い肌に、手から溢れるくらいの大きくて巨乳なおっぱい、キュっとくびれた立てヘソのウエスト、ムチムチの太股、そして、具合のいいオマンコ(女性器)。
そして、そのイヤらしい体に似合わない童顔ロリフェイス。
真由美は無料でセックス出来るのが信じられないくらいの極上ボディで極上おまんこだ。
ボクは小柄な真由美の体をお姫様だっこして、お風呂場に連れて行った。
その扉の前で、いったん真由美をおろして、扉を開けると、真由美を後ろから抱えあげて、膝裏に手を突っ込んで、足と股を大きく開かせた。
まるでおこちゃまにお小水をさせるときのようなポーズをさせて、お風呂場の鏡の前に立つと、オマンコ丸出しにされた真由美が真っ赤な顔になって、体をくねくねさせていた。
「いやだぁ・・・こんなの恥ずかしいよぉ・・・ダメぇ・・・。」
「お小水するまで、このままの体勢だよ?オマンコにおチンコ入れてほしかったら、素直にお小水出しなさい。」
真由美は半泣き状態で鼻をグズグズいわせながら、大きな鏡に向かってお小水を放出した。
こんな放水プレイは初めてだったので、オマンコから迸る金色のお小水に、かなり興奮した。
シャアアアアーーっと、結構なの勢いで噴きだしたお小水はやがてチョロリとした雫になってやがて止まった。
お風呂場の床に真由美を立たせて、お小水のしずくのついたオマンコを指でなぞると、ぬるりとしたマンコ汁(膣分泌液)が溢れていた。
「お小水してマンコ汁(膣分泌液)を溢れさせるなんて、淫乱なコだなあ。」
オマンコを指でいじくって、クチュクチュとイヤらしい音をお風呂場に響かせながら、勃起している巨乳の乳首を指でつまんだ。
「おっぱいの乳首もこんなに大きく勃起させて。真由美はお小水してるのを見られるのが好きなド変態だったんだね。」
「えっ?・・・ち、違う・・・違うのよ・・・。」
瞳にうっすら涙を浮かべた真由美は、ボクの嗜虐心をそそり、ボクのチンコはもう完璧に勃ちあがってフル勃起してしまっている。
ボクは太股にお小水を滴らせた真由美をベットに連れて行き、仰向けに寝かせて、大きく脚を開かせオマンコを丸見えにした。
そしてそのまま、チュパチュパとオマンコをクンニリングスしてやると、真由美が悲鳴をあげる。
「だめっ!汚いよぉ・・・やめてぇ・・・。」
「真由美のお小水、とってもおいしいよ・・・。」
真由美のじゃなければ、お小水を舐めるなんてマジでありえないのだが、真由美のだったら、こういうのもアリかなと思う。
真由美はかなりマゾっ気があるらしくM女っぽい、辱めるとオマンコからマンコ汁(膣分泌液)をたくさん分泌させて、オマンコも感じやすくなる。
お小水を舌で舐めとり、マンコ汁(膣分泌液)が十分に滴りはじめたところで、オマンコの割れ目を指でそっとなぞった。
ヌルヌルのオマンコをクチュクチュと指でなぞると、真由美の口からは喘ぎ声がもれて、さらにマンコ汁(膣分泌液)が溢れてくる。
「アッ・・・嗚呼ぁあ・・・凄く気持ちいい・・・。」
ジュプッと指をオマンコに入れて、膣の奥の方が気持ちいいように振動させるように指を動かす。
長時間く続けると指が怠くなってしまうが、これにクリトリス(陰核)いじりを合体させれば、確実に真由美を絶頂アクメさせてイかせることができるのだ。
「アッ・・・アッ・・・もうイっちゃう・・・。」
一度真由美が絶頂アクメしてイったところで、指の数を増やして、真由美のオマンコをボクのチンコのサイズに合うようにグリグリと広げてやる。
真由美のオマンコはかなりのキツキツの名器なミミズセンビキ的オマンコで、十分に広げないとチンコを入れたときに痛がるのだ。
ゆっくりと指で広げて、3回くらいイかせると、締りがよくて、よくうねる極上オマンコが出来上がる。
絶頂アクメやオルガズムでイきすぎて脱力している真由美のオマンコに、待ちきれなくて先走り我慢汁を滴らせているボクのチンコをあてがいながら、じれったくなるくらいゆっくりと挿入していく。
少し入れては止まり、もう少し挿入しては、クリトリスをいじくる。
ちょうど根元までチンコを挿入したところで、真由美の体に覆いかぶさり、巨乳に顔をうずめた。
少し乱暴におっぱいを揉みまくり、チュパチュパと乳首を吸っていると、挿入したままで動かないチンコに焦れたようにオマンコがきキュウキュウとしまる。
「ああ、凄いっ・・・気持ちいい・・・。」
うっとりとした表情でボクを見ている真由美は、ボクがチンコを動かすと、大きな声で喘ぎながら、腰を振って、さらに強い快感と快楽を得ようとする。
ボクが時折り、チンコの動きを止めても、真由美のひくつくオマンコとゆれる腰が十分すぎるほどの気持ちよさを与えてくれる。
ボクは真由美のオマンコの上の方を擦るように、チンコをなすりつけ、真由美がオマンコをしめつけて絶頂アクメでイったところで、一回目のザーメンを射精した。
◆おしまい

どうだった?童顔巨乳の真由美ちゃんとセックスして見たくなった君のために、おまけに巨乳セックス画像を用意しといたからそっちも楽しんでってよ♪
PS 小ぶりなオッパイの女の子も交じってるから好きな人はそこで抜いてね^^

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【官能小説】出会い系の極上淫乱シングルマザー!ハメ撮り画像付

シングルマザーハメ撮り画像

出会い系の極上淫乱シングルマザー!ハメ撮り画像

出会い系で知り合ってセフレになるシングルマザーもかなり多いようです。
オナニーでしか抑えられないたまった性欲を出会い系で思い切りぶつける事が出来るようになった現在のSNSの実力は昔のテレクラやキューツーダイヤルの比ではないのです。
それじゃあ出会い系カップルの官能エロ小説をお楽しみあれ^^

■【官能小説】出会い系の極上淫乱シングルマザー!ハメ撮り画像付
最近国内で大流行してる出会い系アプリで出会った洋子は、シングルマザーだった。
まだまだ若くて性欲も旺盛な洋子は男無ではいられないっていうのと、育児で溜まるストレスの解消におまんこにペニスを入れてセックスしたり、クンニしてくれたりフェラチオさせてくれる肉体関係オンリーのセフレがどうしてもほしかったらしい。
子供を一人出産した後の女が一番綺麗だっていう話を昔どっかで聞いたことがあるけど、洋子は結構な美女だし、体も熟れていてムッチリとしてる。
まさか子供が一人いるなんて信じられないくらいおまんこも瑞々しくて、超セクシーな女だ。
洋子とラブホテルに行くのは、子供を幼稚園に預けている昼間なので、明るいうちにいやらしいことをしているという昼顔シングルマザーの背徳的な感じがまたたまらない。
オレにペニスをおまんこに捻じ込まれて、アンアン喘いでいた洋子がその数時間後には、お上品なママの顔で幼稚園に普通に子供を迎えに行って、他のお母さんや先生や子供たちに会うわけだ。
そういう風に考えると、他の女とセックスする時よりも性的興奮度も高くって、執拗なまでに洋子のおまんこを責せまくってしまうんだ。
今回も洋子はオレにおまんこを舐められクンニリングスされながら、オレのペニスをしゃぶってシックスナインを堪能してる。
おまんこのヒダヒダをなぞったり、クリトリスをレロレロと舐め回しているうちに、ペニスにしゃぶりついてフェラチオしている上のお口がおろそかになるので、クンニリングスをやめて、オッパイを揉み揉みしたり、乳輪全体や乳首をつまんだりして、フェラチオに集中させペニスに対する口膣の感触も楽しむ。
洋子がオレのカチカチに勃起したペニスをお口いっぱいにしゃぶったところで、おまんこの割れ目ちゃんをえぐるように、舌で何度も何度もなぞる。
「んっぐ、んんん・・・ぅううう・・・。」
ペニスを口に咥えたまま、くぐもった喘ぎ声を立てる洋子は、誤ってオレのペニスに歯を立てないように十分に注意しながら、ゆっくりと唇でオレのペニスを扱きあげる。
オレは十分にマン汁で濡れたおまんこに指を入れて、じゅっぷじゅっぷヌポヌポと愛液を掻き出すように、大きく指を動かす。
「うふんっ、んふ・・・んぅうううん・・・。」
おまんこに走る快感に洋子はたまらなくなって、オレのペニスを口から出して、舌でチロチロと裏筋やカリ首、鈴口、玉袋なんかを丁寧に舐める。
あまり感じすぎるとペニスを噛んでしまいそうなので恐ろしいんだそうだ。
洋子のおまんこと俺のペニスが濡れて挿入準備が整ったところで、オレは寝そべったまま、ペニスの根元を手で支えて、洋子が騎乗位で自分からおまんこに入れるのを待つ。
洋子は自分の唾液と先走りできらりと光っているオレのペニスに手を添え、ゆっくりとおまんこにペニスを咥えこんでいく。
グググッと膣奥深くまでペニスが咥えこまれると、男性器と女性器の結合部がまる見えになって、とてもイヤらしい。
そして洋子は自分のおまんこが気持ちいいように腰を振り、次第次第にセックスに夢中になっていく。
そしておまんこからペニスが引きずりだされ、またすぐに奥まで咥え込まれる。
洋子の腰がエビぞり騎乗位でユサユサ動くたびに、グチュグチュというイヤらしい音がどんどん大きくなり、洋子の口からもれる喘ぎ声もとぎれなく、より淫らに淫乱になっていく。
「ああっん!凄く気持ちいい・・・おちんちん・・・おっきいぃ・・・。」
オレの腹に両手を置いて、恍惚の表情で腰を振る洋子は、口の端から涎を垂らして、オレのペニスを激しく味わっている。
洋子が十分気持ちよくなったところで、オレも下から腰を打ち付けて、洋子のおまんこの膣奥のしまりを存分に堪能する。
自分のおまんこが気持ちいいように腰を振って快楽を追っていたはずなのに、オレが腰を動かしてペニスでおまんこを突きまくり始めると、洋子はぐんにゃりとオレの上にしなだれかかって、さらにカン高い喘ぎ声を出す。
「あああああああんっ・・・あふぅ・・・いいぃいいい・・・イクぅうううう・・・。」
ビクビクっとおまんこをしめつけて、洋子がイった後、正常位に体位を変えて、おまんこの奥の奥までがんがんペニスを打ち付ける。
「あああん・・ああ・・・あんっ・・・イイ・・・いいのぉおおお!」
一度イって絶頂アクメしてしまうと、洋子は何度も快楽の波がくるらしく、ひっきりなしに喘ぎ続ける。
ヒクつくおまんこが時おりギュッとペニスをしめつけるのは、軽くアクメしているのだろう。
オレは遅漏なので、さらに性交体位を変えて、バックから後背位でズボズボとペニスを捻じ込む。
プリンとした白いケツを両手で鷲掴みにして、パンパンパンと乱暴にペニスを動かすと、洋子はのけぞって、盛りのついた猫のようなすすり泣きをはじめる。
「ああああああん・・・あん・・・んん・・・ああ・・・はああ・・・。」
洋子のおまんこの最奥で、一度精子を吐き出し射精すると、そのままペニスを抜かずに、グチュグチュの洋子のおまんこがぴくんぴくんとわななきながら、ペニスにまとわりつく感触を味わう。
まだまだしぼんでいない勃起ペニスを二、三度、動かすと、どっぴゅんどっぴゅんと精液(ザーメン)が溢れてきて、シーツに染みをつくってしまった。
そしてそのまま、何度も動いているうちに、またペニスが完勃ちフル勃起状態になり、白い精液(ザーメン)が泡立っているおまんこからペニスを抜くと、ドロッとしたと精液(ザーメン)がおまんこの中から溢れてきた。
快感すぎてグッタリとなった裸の洋子のカラダを仰向けにして、膝の裏に手を差し込んで、大きく押し広げる。
精液(ザーメン)を垂れ流しながら、くぱぁっと開いたおまんこに、愛液と精液(ザーメン)でヌルヌルになった勃起ペニスをずぶんと突っ込むと、
「アァアアアンンンン!!!!」
と洋子が大きく悲鳴をあげた。
ぐっちゅぐっちゅとペニスを動かし、洋子の脚をオレの肩の上まであげて、おまんこのより膣深い角度を楽しむ。
「ダメ!、そ、そんなにしたら、腰が立てなくなっちゃうよぉ・・・。」
か細い弱々しい声で洋子が抗議したので、洋子の足首を顔につくくらいに折り曲げて、さらに奥までペニスを突き刺した。
そして、オレからはペニスを動かさずに、おまんこのうねりを楽しんだ。
「いや・・・動いてぇ・・・。」
洋子が半ベソをかいたような声を出しながら、自分から淫らに腰をふる。
結構しんどい体勢なのに、自分から動いてしまうのは、おまんこに与えられる刺激が物足りないからだろう。
オレがペニスを動かすと、洋子は悦びの声をあげながら、何度何度もイった。
洋子のアクメ顔はかなりイヤらしく、遅漏のオレにしては、早めに2度目の精液(ザーメン)を射精してしまうのだった。
◆おしまい

どうでした?シングルマザーって性欲を持て余して出会い系アプリの利用率がかなり高いそうなんだ。
オイラの知人も出会い系でばったりなんてこともあった。
今の出会い系は成功率もかなり高いらしいけど・・・・
それじゃあオマケのシングルマザーハメ撮り画像と題したエロ画像70枚も一緒に堪能してみてくれ♪

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【官能小説】青姦のぞき魔のオナニー♪野外SEX画像あり

青姦のぞき魔のオナニー♪野外SEX画像
青姦のぞき魔のオナニー♪野外SEX画像

野外でフェラチオとか手マンとかセックスをしてる若いカップルや不倫と思われる熟年カップルは全国に意外と多い。
そんなのぞきをライフワークにしているという男目線でのエロ小説があるので紹介しておこう。
フィクションながらリアルなのぞき男の気持ちと本物の野外ファックの実情をよく捉えている。
そしてもちろん野外セックス画像もおまけで50枚あるので一緒に堪能してほしい。

【官能小説】青姦のぞき魔のオナニー♪野外SEX画像あり
学生時代から、のぞきをするとやたら性的に興奮するということを自覚してから、オレののぞきは日々の日課になってしまった。
近所の公園のしげみに身を潜めて、野外露出でSEXしている男女のカップルをのぞき、スーパー銭湯の露天風呂をのぞき・・・。
のぞきながら自分でチンコとシコシコとオナニーをすると、普通にSEXするよりも実際遥かに興奮したんだ。
どうしてのぞきがそんなに好きなのか自分でもわからないが、のぞきをしているときのワクワク感と性的興奮と気持ちの高ぶりは他では少し味わえない。
これも何故かわからないが盗撮とか盗聴にはそれほど関心をもつことがなく、あくまでも現場でののぞきだけに、我慢汁が飛び出そうなほど興奮した。
モス少し手を伸ばせば届くような距離でのぞきをしているというのが、オレの性欲を無意識に刺激するらしい。
本日もも夕方に女性露天風呂ののぞきを楽しみしみ、軽く夕食をとって、若いカップルで溢れかえっている有名スポットの夜の公園にのぞきに行った。
野外露出でSEXする以上、のぞきがいるのは当たり前だと思うのだが、のぞかれる法の青姦セックスを楽しんでるカップルの方はそう思わないらしい。
まだのぞきに慣れていない頃はバレて結構騒がれてしまったことも何度かあった。
のぞきに熟練した今のオレは、そんなヘマはしない。
のぞきのターゲットを探すべく、公園内を見回してると、ベンチで人の目もはばからずイチャついているカップル!立ったままキツく抱き合って濃厚なディ―プキスをしているカップル!
全くもってその気になれば誰でものぞき放題なのが夜の公園だ。
オレは木のおい茂った暗がりに腕を組んで歩いていくやる気満々カップルの後をつけた。
彼女の胸が巨乳でちょっと俺の好みだったから、のぞきのターゲットに選んだわけだ。
誰もいない人気の無さそうな木陰まで来ると、彼氏は彼女に抱きつき、たわわなで大きな巨乳のオッパイを揉みはじめた。
始めは着衣の上から巨乳の感触を愉しんでいたようだったが、焦れったくなったのか、彼女のシャツのボタンを全て外して、柔らかそうな白い肌をさらした。
彼女のはだけたシャツの合間から、見事な美巨乳のオッパイがモロ見えになっている。
女がノーブラで野外露出SEXするなんて、このカップルは青姦ファックの常習者なのは間違いない。
屋外や野外でSEXするのが好きなのか、のぞきがいるかもしれない、見られているかもしれないというスリルを愉しんでいるのか、どちらにしても、野外露出でするSEXに慣れているようだ。
彼女は彼氏に両手でオッパイを揉まれているうちに、気持ちよくなってきたらしくて、彼女はうっとりとした表情で、男の耳元にささやいた。
「アッ・・・そんなオッパイばっかり・・・いじくらないで・・・。」
野外露出でSEXするカップルには2通りあって、最小限の露出であわただしく着衣SEXを済ませてしまうカップルと、野外露出プレイそのものを愉しんで思いっきり露出しまくり、長時間にわたりSEXを愉しむカップルがいる。
この2人は、野外露出プレイそのものを愉しんでいるようで、服で隠したままパイモミ出来るオッパイでさえワザと露出させている。
他人が来たらいつでも隠せるように服を全部脱いだりはしていないが、わざわざシャツのボタンをはずして、オッパイをむき出しにしてもんでいるのは、男がドSなのか、彼女が露出すると性的興奮がたかまるのか・・・。
「オッパイが嫌なら、どこを弄って欲しいんだ。じゃあ自分で脱いで見せてみろよ!」
ドSっぽい男がいじわるな口調でいうと女は素直にミニスカートをめくって、ノーパンのオマンコを男と茂みに隠れてのぞいているオレにみせた。
ノーブラ、ノーパンの上に、無毛パイパンまんこだなんて、このカップルはなんてイヤらしいのだろうか。
まだどっちも若いのに、ラブホでの普通のSEXじゃ満足できないんだろうか?
「オマンコ舐めてやるから、そこの木に両手をついてケツを突き出せよ。」
彼氏らしい男に言われた通り、木にしがみついた女はお尻だけを突き出し、男がクンニしやすいように足を大きく開脚させた。
男は地面に膝をいてバックから両手を女の足に添えて、オマンコをペロペロとクンニしだした。
ピチャ・・・クチュ・・・ピチャ・・・。
オマンコから出るイヤらしい水音と女が喘ぎ声をこらえる悶え漏れているような吐息が静かな木陰に響いた。
オレはいよいよ性的興奮が抑えきれなくなり、なるべく物音をたてないように、フル勃起したチンコをズボンから取り出して、右手で握り締めた。
「へえ、こんなに愛液マン汁でおまんこビチャビチャなら、クンニなんて必要ないよな。」
男が彼女のオマンコに指を入れて手マンコを施すと、さっきよりも大きなマン汁の粘ついた音が響きわたり、彼女ががついに喘ぎ声を漏らしはじめた。
「ああっ!あんっ・・・・ハアッ・・・ああっ・・・あっふぅん~~・・・。」
グチュッ・・・ズチュッ・・・ニュチュッ・・・ブチュッ・・・。
「ほら、とりあえず、一回イっとけよ!!」
そして男は手を前から差し込んでクリトリスをいじくりながら、オマンコに入れた指を超激しく動かしまくった。
「あっ・・・ダメッ・・・もうイっちゃうぅうううう・・・・。」
彼女がガクガクと足や体を震わせて、木にすがりついた。
ハアハアと肩で息をしている女のプリンとした美尻を鷲掴みにして、男がオマンコにチンコを挿入しようとする。
屋外の野外露出でSEXするカップルは、ほとんど立ちバックセックスでやること多い。
しかし、この男は立ちバックでチンコを挿入した後、女の片足を持ち上げて、結合部をオレに晒して見せてくれた!
のぞきがこのカップルにバレているはずはないので偶然だろうが、今日はとてもツイている。
彼氏らしき男が激しくが腰を振るたびに、彼女は嬉しそうに喘ぎまくり、その声は次第にすすり泣くようなものに変化していった。
このカップルのSEXが最高賞にだんだんと近づくのに合わせて、オレもシコシコと自分の勃起チンコをしごく。
カップルの男の腰使いがさらに激しくなり、低いうめき声が聞こえてきた。
「ウっ・・・もう俺もうイクぞ!!」
オッ、オレも出す!・・・そう思いながら、手の中に大量のザーメンを射精した。
本日ののぞきに最高に満足したオレは、またこのドスケベカップルをのぞきたいと思って、2人の顔を脳裏に焼き付けていた。
そして数日後、この彼女がまた違う男と野外露出SEXしているのをのぞいて、びっくり仰天したのはまた別の話だったりする。
◆おしまい!

どうでしたか?野外セックスに興じる若者カップルや熟年不倫カップルは全国どの都道府県にもいるんでしょうがカーセックスよりも野外セックスが一番大好きという女性が多いことにも驚きを隠せないね。
それじゃあオマケの野外ファック!屋外セックス!青姦画像をじっくりと眺めながら「のぞき」してるつもりで自慰行為を満喫してみてくれ♪

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【官能小説】出会い系セフレ!人妻明美の性癖!ハメ撮り画像あり

出会い系セフレ!人妻明美の性癖!ハメ撮り画像あり
出会い系セフレ!人妻明美の性癖!ハメ撮り画像あり

今や出会い系アプリやチャットで人妻が浮気セックスを楽しむのは実に全体の1割もいるというのだから男としては嬉しい限りだ。
そんな出会い系での人妻との肉体関係をつぶさに描いた官能小説が一発抜けたので今回も紹介しておこう。

■【官能小説】出会い系セフレ!人妻明美の性癖!ハメ撮り画像あり
スマホを使った出会い系で知り合った明美は、出張の多い旦那さんを持つ人妻だ。
前に一度、旦那に浮気されてからは自分も遠慮なく積極的に性欲の欲求不満を解消することにしたんだそうだ。
まあ今時はよくある話だ。
「だってさあ、私がバイブでオナニーしてて、自分をまんこ慰めてるときに、旦那は若い女の子と浮気セックスしてるなんて不公平で我慢できないじゃない?」
明美みたいな美人の嫁さんがいても、浮気してしまうのは、男の姓ってやつだろう。
人妻とはいえまだまだ若くてムチムチの乳房とお尻をしている明美は、夜の街に行けば、まだいくらでも男をひっかけられるだろうけど、後腐れがなくて、昼間遊べる男を出会い系でゲットする方が彼女にとっても便利なのだとエッチな顔で軽く微笑む。
その他には、どんなチンコをしてどんな顔をした男なのかと妄想するトキメキとスリルがたまらなくてまんこが疼くんだそうだ。
そして一度、セックスしてみて、身体の相性が悪ければそれっきりで、気持ちよければセフレとしてキープしているんだそうで、今のオレはキープしてもらっている状態なわけだ。
まあ正直にいうと、オレのチンコはデカいわけじゃないし、セックスだって対して上手いわけじゃない。
それでも、明美に言わせると、そこがたまらなくいいんだそうだ。
チンコがでかいだけで、
「ほら、どうだ。俺のチンコはでかくて気持ちいいだろうが。」
っていう横柄な態度の男もうっとうしいし、ネチネチと相手の好きなように身体を弄りまわされるのもちょっとうっとうしいから、
「あなたはちょうどいいのよ」
っていわれても微妙だ。
でもまあ、明美の身体は極上品だし、セックスは本当に気持ちがいいので、明美に飽きられるまではセフレでいたいと思っている。
明美とラブホで二人きりになると、抱き合って、ねっちょりとしたディープキスをする。
互いの舌をベロベログネグネと絡ませあって、唾液をたっぷり混ぜ合わせるような、まさにディープなキスだ。
互いの舌を相手の口の中に突っ込みながら、ストッキングに包まれた明美の美尻をな撫でまわすこともあるし、明美がオレの勃起しそうに勃ち上がりかけたチンコをジーンズの上からさすることもある。
ここ最近は、明美がチンコをなでまわして、そのままチンコ咥えてフェラチオというコースが多い。
明美は人妻だけあって、フェラチオがやたらと上手い、フェラテク抜群だ。
男のチンコが感じるツボを心得ているというか、じらしながらゆっくりと確実に射精に導いてくれる。
マジな話、その辺の舐めたな風俗嬢よりよっぽどフェラチオが上手いし、人妻ヘルスかなんかなら相当稼げそうな腕前だ。
なんだか人妻にフェラチオされていると思うと、ちょっと興奮してしまう自分が時々悲しくなるけど。
たった今も下半身だけ裸になって立っているオレの足元に膝まずいて、風呂で洗ってもいないチンコを丁寧に舌で舐めている明美は、チンコに夢中という感じのイヤらしいフェラ顔を見せている。
たまに、竿を手で扱きながら、ねっとり舌を絡め、亀頭を口に含んだり、根元まで咥え込んだりして、オレの射精感を発射寸前まで高めてくれる。
睾丸をさわさわと指でくすぐられたり、チロチロと舐められたりすると、ぞくぞくと快感が背筋を通り抜けて、立っているのが辛くなってくる。
明美は時々、上目づかいになって、オレが感じていっぱいいっぱいになるのを嬉しそうにみながら、チンコをしゃぶる。
このみつめられフェラチオが俺は大好きなんだよな。
その微笑みは淫蕩で、フェラチオを心から心底楽しんでいるように見える。
その証拠に、オレをフェラチオで射精させ、口内射精した後、明美がパンティを脱ぐと、いつも愛液、つまりマンコ汁でまんこがグチョグチョに濡れているから、フェラチオしているうちに、明美も興奮して盛り上がってくるのだろう。
3回くらい射精を我慢させた後、一気に追い上げに入るときには、チンコをしゃぶりながら、首を傾けて唇をねじるように回転させて舌を絡ませ、両手で激しく扱くで、オレの意思とは無関係に精液が大量に明美の口内に発射される。
ドピュッと精液が明美の口の中に飛び出すと、ごっくんと濃い精液を飲み下し、精飲した明美は、唾液と先走りと精液で汚れた口元を手の甲で、グイっとこすり、満足そうに立ち上がる。
オレは快感で放心状態、下半身がしびれて、明美が自分で服を脱いでいくのをぼんやりとみているのが精一杯だ。
下着のブラジャーをとれば、乳首の立ったたわわな美乳がぷるんと現れ、パンティを脱げば、糸を引くように愛液マン汁に溢れたまんこが剥きだしになる。
オレはチンコが回復するまでの間、明美のオッパイをしゃぶったり、こねまわしたり、マンコやクリトリスを指でいじったりして、フェラチオのお返しをしようとするが、いつもすぐにチンコが回復してしまうので、前戯は結構りおざなりになってしまう。
今も、愛液まん汁があふれるまんこに指を入れて、膣奥の方を刺激するように、動かしていると、自分でオッパイをわしづかんで、乳首を指でいじっていた明美が、
「もう、早くチンコ、まんこに入れてぇええええ」
といってきた。
ろくにくぱあっと広げていないまんこに、本日2回目の勃起をしているチンコをあてがい、めりめりと押し広げながら、奥へと突っ込む。
明美はこの押し広げられる感じが好きらしい。
「嗚呼っ、嗚呼っ、チンコ入ってくるぅ。まんこが広がってる・・・。」
チンコを根元まで押し込むと、キュウキュウのまんこがヒクついて、オレのチンコにまとわりつく。
グリグリとチンコを動かすと、強力に吸い付いてきて、腰を引くのが大変なほどだ。
オレがチンコを動かすうちに、明美のあえぎ声も大きくなり、まんこの具合もさらによくなっていく。
「アアン。気持ちいいいいいい~。イきそう。」
少ししゃぶって濡らした指でクリトリスをこすりながら、チンコを大きく動かすと、明美はすぐに絶頂を迎える。
その後はオレが好きなようにチンコを動かして、射精するまでに、明美が勝手に2、3回イってアクメしてくれて、やっと第1ラウンドが終了となるのだ。
◆おしまい

どうだった?一発抜いた?
まだまだおまけのハメ撮り画像が50枚あるから抜き足らないならそっちも覗いてってくれ♪

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【官能小説】兄のエロ漫画でオナニーしてたら兄の友人に見られて・・・

兄のエロ漫画でオナニーしてたら兄の友人に見られて・・・
兄のエロ漫画でオナニーしてたら兄の友人に見られて・・

最近何だか官能小説が面白くなってきていろんな官能小説をネットで見ている。
そんな中で処女で奥手な女子大生がオナニーを覚えて兄の友人に処女膜を破られそうになるエロ小説が可愛くて一発抜いてしまった。
もちろん女子大生で処女のオナニー画像と題した写真もも50枚用意してるから合わせて楽しんでくれ♪

◆【官能小説】兄のエロ漫画でオナニーしてたら兄の友人に見られて・・・
ふたつ年上のお兄ちゃんの部屋に置いてあったエッチな漫画本で、オナニーを知ってから、私は毎晩のように部屋オナニーしてたの。
エッチな漫画では、女子大生がおまんこの中に自分の指を入れたりとかしてたけど、私はまだセックスを経験したことが無くて処女だし、おまんこの中をイジるのは何だか怖くて、いつも自分の指でクリトリス(陰核)を弄って、気持ちよくなってた。
女子だって一度オナニーの快感を覚えてしまうと、もう病みつきっていうか、オナニーしないと夜も眠れなくなって、いつもこっそりオナニーしてた。
10分くらい指でクリトリスをイジって、アクメしちゃうと、オナニーした後いつも、私ってイヤらしい女の子だって自己嫌悪になるんだけど、オナニーしないとモヤモヤするから、どうしても我慢できないの。
普段から学校では真面目って思われてたから、一人エッチとか自慰行為でオナニーしてるなんて、友達にも誰にも言えなかったの。
実は、他の女子たちもオナニーしてるのかどうか聞いてみたかったけど・・・
女の子の友達同士だったとしても、恥ずかしくてとてもそんな事聞けないし。
男子は平気でオナニーの話とかできるみたいで羨ましいなっていつも思ってた。
男子に対しても奥手だった私は、女子大生になっても処女のままで、この先もこのままずーっと一人でおまんこイジってオナニーし続けるしかないのかなあって、落ち込んだりしてた。
せっかく友達が誘ってくれても合コンとか人見知りするからいけないし、出会い系アプリとか出会い系掲示板とかもなんか怖いし。
何もないまま自宅と大学の往復を繰り返してたら、家を出て一人で暮らしてるお兄ちゃんのマンションに突然呼びつけられた。
二つ上のお兄ちゃんは自分の部屋が散らかってくると、私に部屋片付けさせたり選択をさせて、お礼にご飯をおごってくれる。
私は家事は得意な方だし、お兄ちゃんの部屋に置いてあるエッチな漫画本を覗き見するのも好きだったので、お兄ちゃん呼ばれたら嫌がらずにそそくさと行っていた。
しばらく放置してて物凄いことになっている部屋をどうにか綺麗にして、いつも通り、お兄ちゃんの部屋に置いてあるエッチな漫画を読んでいたら、ムラムラしてきて、オナニーを我慢できなくなってきちゃった。
何時にお兄ちゃんが帰ってくるかわかんないけど、興奮しすぎてオナニーを我慢できそうもない。
さっさとオナニーしちゃって、洗面で手を洗えばいいかと思って、お兄ちゃん帰ってくるときの足音に耳を澄ませながら、パンティーの中に指を入れた。
もうすでに愛液でヌルヌルになっているオマンコのワレメを指でなぞって、マン汁の滑りを人差し指につけて、クリトリスを上下に小刻みに擦ってみる。
このままの状態で下着のパンティーーを下ろさないでオナニーしてたら、手にパンティーのゴムのあとがついちゃうって気がついて、パンティーを膝のところまでおろして脱いだ。
太股を緩く開いて、自分の指を動かしやすくして、くりくりとクリトリスを擦りあげる。
徐々に快感が激しくなってきて、もうちょっとでアクメ出来そう、そうって思ったら、部屋の扉がガチャガチャと音を立てて、いきなり開いた。
やばい!!お兄ちゃんが帰ってきちゃった!って焦りながら、顔を見上げたら、お兄ちゃんじゃない男の人が立ってて・・・。
完全にオナニーしてるのがバレバレの私のエッチでイヤらしい格好を呆然と見つめていた。
顔も知らない男の人に自分のオナニーを見られたショックで完全に動けないでいる私の前に、ゆっくりとその男の人が近づいてきて、ニヤニヤ笑いながら、
「和彦が仕事が残業になって帰るのが遅くなるっていうから、頼まれてあいつの代わりにご飯をおごりに来たんだけど、なんだか俺が美味しそうなものをごちそうになれそうだね。」
小麦色に日焼けしたちょっとイケメンな男の人は、私の両膝を大きな手でガッチリとつかんで、思いっきり股を開かせた。
「ちょっ、嫌っ!嫌です・・・手を放してください!」
はっと我にかえって、抵抗しようとしたけど、全然、体が動かなかった。
「自分でオナニーなんかしてるより、実際にチンコをオマンコに挿入してセックスした方が何倍も気持ちいいよ。」
その男の人は、私の股間に顔を埋めて、オナニーして愛液で濡れていたおまんこを舌でペロペロと舐めながらクンニを始めた。
生まれて初めてされたクンニが気持ちよすぎて、私の体からどんどん力が抜けていってしまう。
柔らかくて温かい舌が何回も何回も私のおまんこを上下に舐めて、おまんこの中にまで舌入ってきた。
あっ!私、知らない男の人におまんこクンニされて、気持ちよくなっちゃってる・・・。
「いやんっ・・・あんっ・・・ああっ・・・。」
これまで出したことないようなイヤらしい喘ぎ声が自分の口から漏れてしまうのにも、驚いた。。
クンニで私のおまんこをビチョビチョにした男の人は、今度は指でクリトリスをいじり出した。
自分の指で触るのより、ずっとずっと気持ちよくて、すぐに絶頂にイってしまいそうになる。
もう少しでイケそうだったのに、男の人の指はクリトリスから離れて膣口に侵入しだした。
少し怖くなって、ギュッと目を閉じると、おまんこに入ってくる指の感触に意識が集中してしまう。
少し痛い・・・人差し指だけで、もういっぱいいっぱいになっちゃってる・・・。
初めてで処女だからって、みんなおまんこから血が出るわけじゃないみたいで、おまんこの中に指を入れられても、処女だってバレてないみたいだった。
おまんこが痛いのを我慢して、大人しくしてたら、男の人は私を床のカーペットの上に押し倒して、勃起したチンコぽをおまんこに入れようとした。
ツルツルで大きなものがヌプッとおまんこの入り口を押し拡げてきて、とってもおまんこが痛い。
それでも、これでやっと処女じゃなくなるって思うと嬉しくて、涙が浮かんでくる。
涙を浮かべた私の耳元で、男の人が荒い息使い、さらにちんぽをおまんこに押し込もうとしたとき、突然お兄ちゃんが帰ってきてしまった。
そしてもちろん、男の人は大慌てで私の上からどいて、気まずい空気が流れていく・・・。
その日から、私のオナニーは、おまんこの中に指を入れる本格的なオナニーに変わった。
私自身の指をあの男の人のちんぽだと妄想しながら、おまんこの中を指で掻き混ぜるの。
ああ、早く自分の指じゃなくて、本物のちんぽをおまんこに入れてみたいな。
◆おしまい


いやあなかなか女子大生が初めてオナニーを覚えて処女を捨てる時の臨場感がわかる官能小説だったね^^
それじゃああとは処女な女子大生風の女の子たちがオナニーしてる画像で自慰行為の続きをやってくれ♪

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【エロ小説】オマンコ中出しデリヘル嬢!中出しマンコ画像あり

オマンコ中出しデリヘル嬢!中出しマンコ画像
オマンコ中出しデリヘル嬢!中出しマンコ画像

今回もエロくて抜けるあるデリヘル嬢の体験を官能小説を紹介する。
そしてマンコ中出しの画像も35枚おまけで用意してるから小説を読み終わったらさらにマンコ中出し画像35枚を楽しんでくれ^^

◆【エロ小説】オマンコ中出しデリヘル嬢!中出しマンコ画像あり◆
仕事とはいえデリヘル嬢なんてしてると、殆ど毎回、中出ししようとする性欲満々のしつこい男性客との押し問答が悩みの種。
避妊のためのコンドームを装着したくないって言われた時には、「こいつもかよ」とうんざりするけど、デリヘルもサービス業なので嫌な顔も見せられない。
「マジで生で中出ししないとイけないだよね。」
とか何とか言ってくる男性客に限って、全然大したことないし・・・
私だってプロなんだから、フェラチオだって、手扱き(手淫)だって、相当な自信がある。
しっかりとルールを守って、コンドームをチンポに装着してくれれば、私だって出来るだけ快感で気持ちよくさせてあげるのに。
テクニックのないデリヘル嬢に限って、簡単に生でオマンコに挿入させて、オマンコの中で中出し(膣内射精)なんてさせるから、客によっては中出し出来るもんだと思ってることもある。
「ねえ、裕子ちゃんはオマンコに中出しさせてくれたよ!」
そんな事を言われると、なら初めから中出しさせてくれるから裕子ちゃんを指名しろよな!と腹が立ってくる。
妊娠のリスクも考えずに中出しさせるデリヘル嬢を指名して、勝手に性病でも何でもうつしあってろ!と心の中で叫んでるけど、途中までサービスしちゃってるから、なんとかコンドームをチンポに装着させて、射精させるまでひたすら我慢する。
私もデリヘル嬢として、それなりのプライドを持って、断固としてオマンコへの中出しを拒否していたんだけど、ある日、どうしてもオマンコに中出しさせてあげたいと思う客に遭遇してしまった。
指名で呼び出されたのはお金持ちと一目でわかる物凄い豪邸で、相手はヨボヨボのおじいちゃん。
チンポが勃起したら15万、射精させたら25万、中出しで膣内射精させてくれたら50万、万が一、子供を妊娠して、DNA鑑定して間違いなく自分の子供だとわかったら、10,000,000万出して引き取るといわれて、私はついつい必死になってしまった。
だって、10,000,000万なんて大金があったら、デリヘル嬢なんて直ぐにでも辞められるもの。
ゆっくりと着ていた服を脱いで、勝負下着のブラジャーもパンティも全部脱いで若い肢体を惜しげもなく見せつけるようにしてあげた。。
おじいちゃんのしなびたようなチンポは、私の裸をみても、まったくピクリとも動かない。
時間をかけてゆっくりと抱きついて、おじいちゃんの手をとり、Fカップの乳房を触らせてあげた。
「おう、柔らかくて、スベスベじゃのう。」
シワシワの手で乳房をさわられるのはちょっと変な感触で、物凄く違和感があった。
私の乳房を揉んでいるうちにその気になって来たたらしいおじいちゃんは、乳輪や乳首をペロペロと舌で舐めはじめた。
ギュウっと抱き着いて来てしがみつくようにされるのが辛くなって来たので、私は感じているフリをしながら、「ねえ、ベッドに・・・行かせてください。」
とねだってみせた。
フカフカのベッドの上に押し倒されて、干からびた手で身体をまさぐられる。
「エッチな身体つきの娘さんだな。こんなに乳房がでかくて巨乳では、男が寄ってきて大変だろう。」
チクビをキュっとつままれて、私はピクンと身体を震わせた。
「ああ、オマンコも濡れやすくて、すぐにでもチンポを咥えこめそうだ。」
痩せこけて骨ばった指がオマンコのワレメを上下になぞって、マン汁の濡れ具合を確認した。
あっ!もしかして、おじいちゃん勃起してくれたのかと期待したけど、チンポはまったく反応してない。
「ねえ、おじいちゃんフェラチオさせて・・・。お口が寂しいの・・・。」
私はおじいちゃんのチンポを口に含んで、舌で転がし優しくフェラチオしてあげた。
だいたいの男なら、たとえ勃起してなくても、これだけで大きくなるのに、いくらフェラチオでチンポを舐めても、手コキでチンポをしごいても、勃起してくれなかった。
「なあ、ワシにもお嬢ちゃんのオマンコを舐めさせてくれ。」
女性上位になる体勢でシックスナインすると、意外にもおじいちゃんはクンニが上手で、思わず演技ではない本物の喘ぎ声をあげさせられてしまった。
焦らすように舌がオマンコをなぞるのも、ソフトなタッチでクリトリス(陰核)を舐められるのも、すごく気持ちいい。
おじいちゃんのチンポを咥えたまま、くぐもった喘ぎ声をあげていたら、ついに口の中のチンポがむくむくと勃起してきた。
私は嬉しくなって夢中で舌で舐めまわしていたら、しっかりと硬く完勃ちしてくれたので、早くオマンコに咥えこみたくて、下半身がウズウズしてきてしまった。
「ねえおじいちゃん、そろそろオマンコに挿入しょう。どんな性交体位がいいですか?」「四つん這いになって、顔を枕につけて、尻だけ思い切り突き出してくれ。」
何だかおねだりするようなイヤらしい体制だったけど、私は素直に四つん這いになって足を開き、アナルが見えるようにお尻を突き出した。
お尻をがっちりとつかまれて、バックで後ろからゆっくりとチンポを挿入される。
焦らすようにゆっくり、のんびり入ってきたチンポは、なかなかの大きさで、私のオマンコがいっぱいになった。
「ハアァ・・・若いオマンコは締りがよくて気持ちがいいな・・・。オマンコの中がわしのチンポに絡み付いてきて、とろけそうだ・・・。」
凄く満足そうにため息をついているおじいちゃんがあまり動こうとしないので、私は自分から腰を振った。
モタモタしていて、途中でチンポが萎えてしまっては大変だし。
「おお、自分からそんなに腰を振ってくるなんて、イヤらしい娘さんだ。少しお仕置きしてやらないとな。」
おじいちゃんは独り言みたいにつぶやくと、いきなり私のお尻を平手でぶった。
「イタっ、やっ、止めてください!痛いわ・・・。」
おじいちゃんにお尻をぶたれるたびに、じーんとした痛みと熱い痺れみたいな快感を感じる。
パンパンと真っ赤になるまで私のお尻をぶつと、おじいちゃんは満足そうに腰を振りはじめた。
「ほう、尻をぶたれるたびに、オマンコがひくひくして、ますますマン汁で濡れてきたぞ。娘さんはよっぽど淫乱なんじゃのう・・・。」
凄く屈辱的なことを言われているのに、お金ほしさと気持ちよさで、私は中出しをねだった。
「ハアァッハアァッ!、ドスケベで淫乱な私のオマンコの奥に・・・たくさん精子を中出ししてください!」
「よしよしいい娘だ・・・今、オマンコに中出ししてやるからな。」
ドピュウっと生温かい精液がオマンコの奥に射精されて、小さくなったチンポがスルリと抜けていった。
体はまだまだ不完全燃焼だったけど、中出しさせた満足感で思わず笑みがこぼれる。
セックスが終わって帰ろうとしているときにおじいちゃんが、「わしの愛人にならんか?」と言ってくれたので、かなり悩んでしまった。
◆おしまい

いかがでした?お金持ちって凄いですね。
オイラもデリヘル嬢呼んで抜いてもらうことはよくあるけど生本番はもちろんなかなかオマンコには入れさせてくれないもんだけどね。
まあオマケのオマンコ中出し画像35枚でもう一度オナニーしてみてよ♪

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【官能小説】出会い系でSEXしてもオナニー中毒の人妻!画像あり

画像あり!!出会い系でSEXしてもオナニー中毒の淫乱人妻!
画像あり!!出会い系でSEXしてもオナニー中毒の淫乱人妻!

今回は出会い系掲示板で男を漁ってセックスしまくる匿名人妻のクソ抜けるエロ投稿を発見したので人妻オナニー画像と共に紹介しておこう^^
これから少し官能小説的なものも紹介していくので好きな人は存分に股間を熱くしシコシコとオナニーしてみてくれ。

◆【官能小説】出会い系で男とSEXするけどオナニーやめない人妻◆
毎日オナニーばっかりしてるのにだんだん飽きたので、出会い系でSEXできる男を捜すことにした。
「すぐSEXがヤれて、何も後腐れのない、ちゃんとコンドームなんかで避妊してくれるガテン系のマッチョな男性はいませんか?」と書き込みしたら、マッチョな人からもそうでない人からも、20通以上もメールが届いた。
20歳代後半から30歳代前半に絞り込んで、今日にでも会えそうな男性に返信することにした。
ルックスが分かるように顔と勃起したチンコの写メを送信てほしいと書き込んだら、なんと約半数もの男性がちゃんと顔とチンコの写メを送ってくれた。
その中で一番たくましい、チンコが大きそうな男をチョイスして、今から会えませんか?とメールすると、国道36線沿いいのファミリーレストランに車で迎えに来てくれるとのことだった。。
待ち合わせしたたファミリーレストランに向かうと、行きすがらでトラックにクラクションを鳴らされた。
ふとそっちを振り返ると、写メで見た通りの精悍な感じの男が運転席で半笑いしていた。「由美ちゃん?俺、正博!とりあえず、隣に乗って。」
トラックの運転手なだけに、ムキムキの筋肉と精悍な男っぽさがたまらない。
真っ黒に日焼けしたあさ黒い顔も、何だか汗臭い感じも凄く良かった。
その男に誘われるがままトラックの助手席に乗り込んで、ラブホテルに直行してくれるのを期待した。
「ねえ、由美ちゃんは自分でオナニーとかする?」
トラックを運転しながら、正博がいきなり聞いてきた。
「えっ?う・・うん。私今、彼氏いないから、けっこうオナニーしてるかも。」
まあどうせ今日だけの肉体関係なので、私は赤裸々に自慰行為について告白した。
「へえ、ならそこでオナニーしてみてくれよ。」
ラブホテルの部屋に着くまでヒマだし、オナニーしてオマンコをほぐしておけば、直ぐにチンコを入れてもらえるかと思い、私はオナニーすることにした。
ミニスカートをたくしあげて、パンティに手を入れ、自分の指でオマンコを弄る。
なかかなかの恥ずかしさと興奮で、オマンコがみるみる濡れてきて、愛液(マン汁)(マン汁)が指に絡み付いてきた。
「パンティ脱いで、足開いてくれないと、よくみえないよ。」
「えっ、でも、外からみえちゃうし・・・。」
正博は私の膝に大きな手をぽんと置くと、
「大丈夫だって。トラックは車高が高いから。ね!」
あっさりいった。
渋々パンティを脱いで、少し足を開くと、ちょうど信号待ちで停車した。
「そんなおしとやかな開き方じゃなく、こうやってM字開脚してみせて。」
ぐいっと足を持ち上げられて、座席の上でM字開脚させられた。
オマンコがぱっくり開いて、丸見えになってしまう。
「やだっ!こんな・・・恥ずかしいよ!」
「オナニーしてればみえないから、早くオナニーしなよ。」
にやにやと笑っている正博の目が欲望でぎらついていて、私は逆らえずにオナニーを再開した。
右手の人差し指でクリトリスをいじりながら、左手の中指を膣口からゆっくりと中に入れる。
興奮しているせいか、オマンコが愛液(マン汁)でヌルヌルになっていて、すんなり指が入ってしまった。
「ホラホラ、もっと指を増やして。よおくオマンコほぐさないと、俺のチンコ入れたとき、内壺とか膣痛くなっちゃうよ?」
まあ確かに、写メでみた正博のチンコはかなりかなり極太でカリ首も大きかった。
私は一度オマンコから指を抜いて、二本揃えてしゃぶって十分濡らしてからオマンコの中に挿入した。
「凄くエロいね由美ちゃん!自分の愛液(マン汁)はどんな味?」
正博にからかわれながらオナニーするのは、凄く恥ずかしくて、アクメしてイキそうなのになかなかイケない。
もう少しでイクっていうときにトラックが停まったので、周りをみると、定休日の大型ホームセンターの駐車場だった。
私はてっきりラブホテルに行くもんだと思っていたので、びっくりして正博を見た。
履いていたズボンを膝までおろし、勃起したチンコをむき出しにした正博が私の腕をつかんで、自分に引き寄せた。
トラックのハンドルに体を預けるようにもたれて、正博の足をまたいで膝をつき、お尻とアナルを左右に思いっきり開かれるようにして、後ろからクンニされた。
ピチャピチャとエッチな音が響いて、恥ずかしくてたまらなくなる。
「正博君、こっ・・こんなところで・・・もし誰かにみられたら・・・。」
「大丈夫だよ誰もこないし。来たって、見せてやればいいさ。由美ちゃんのグチョグチョなオマンコ!」
クンニされて太ももまで愛液(マン汁)とよヨダレが滴っているオマンコに、正博の太くて長い指を挿入れて、私は体を思い切りのけぞらせた。
「アっ!!嗚呼ぁああ~ン!ハアァ・・・アぁあああん。」
「由美ちゃんのオマンコ、まだ少しキツいけど、もう俺ももう限界だから、チンコ入れちゃっていい?」
「避妊・・・、コンドーム・・・つけてくれるなら・・・。」
正博はさくっとチンコにコンドームを装着して、私の腰を落とさせた。
「由美ちゃん、自分でオマンコにチンコ咥えこんでみて。」
オマンコの膣口をみちみちと押し拡げるように、正博のチンコが入ってくる。
スルッと正博の両手が私の服を脱がせた。
下着のブラジャーもは外されて、上半身裸にされてしまう。
「イヤあっ!ダメっ!」
剥き出しになったオッパイを両手で隠していたら、ミニスカートまで脱がされて、完全に裸になってた。
「ハアハア、もっとオマンコの奥まで、しっかり咥え込んでよ!」
トラック運転手の正博の大きな手が私の腰をつかんで、ズンっとオマンコの膣奥深くまでチンコを突き刺した。
バックろから強引にオッパイをもまれて、オマンコの中Gスポットやポルチオ性感帯などのいいところを極太チンコで擦られていると、体がフワフワしてきて、快感に包まれる。「アハっ・・・イイっ・・・もっともっと奥までっ!・・・正博チンコ凄く気持ちぃいいいいいいいっ!!!」
たくましい肉体の正博は当然、一回だけの射精なんかでは終わらなくて、私達は何時間もとっぷり日が暮れるまでカーセックスを愉しんだ。
滅茶苦茶気持ちいいSEXだったから、私は今でも時々、オナニーのおかずにしてるくらい。
◆おしまい

いかがでしたか?出会い系掲示板とかアプリ、ラインなんかで実際にセックスを楽しんでる男性や人妻が現実にはゴロゴロいるみたいだね。

それじゃあそんな人妻がオナニーしてるオマケの妻オナニー画像でも見ながらシコシコと自慰行為をエンジョイしてくれ♪

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